源清田商事の安全・安心のトレーサビリティシステム

トレーサビリティとは、英語trace ability = trace(追跡)+ability(可能) つまり、商品の生産段階から最終消費段階あるいは廃棄段階まで追跡が可能な状態をいいます。

トレーサビリティの必要性:万が一不具合が出たときに、製品回収、原因追究及び改善策を迅速に対応することが可能です。

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世界水準での源清田ブランド

中国産輸入生姜業界で、先駆けて世界基準G-GAP(グローバル・ギャップ)認証を取得しました。

GAPとは、食品安全、環境保全、労働安全、品質向上などの様々な目的 「適切な農業生産を実施することの規範行動」に対する認証で、主に食品の安全性の確保を目的としています。

日本でも注目され始め、テレビ東京のワールドビジネスサテライトでもGAPについて報道されました。

 

源清田商事として企業コンプライアンスを持ち、認証に頼るだけでなく
消費者の皆様に安全を伝える事を目標とし、以下の行動を徹底致します。
  1. 的確な安全管理(※):農産物の安全管理と産地の信頼の向上を目的とし、中国自社農園と契約農園にて生産しております。(※残留農薬、重金属、病原微生物、異物混入、水田周辺の状況確認、農薬の適正使用、水管理、収穫後の清掃、生産資源の適正管理など)
  2. 現地自社工場(HACCP認証取得)にて厳重な管理のもので選別しております。
  3. 世界水準で認められた最新設備、社内農薬検査室を現地に設置し、島津製作所ガスクロマトグラフ質量分析計で分析検査、また外部機関において自主検査(200項目の農薬)を定期的に行なっております。
  4. 国内自社工場(千葉県成田市)にてパック詰めを行なっております。
    安全・安心で美味しくを企業理念とし、商品をお届けできるよう企業努力をいたします。
 
 

 
 

 

 

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